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「いのち」。それは大切でかけがえのない、
わたしたちに平等に与えられたたったひとつのものです。
そのいのちを守るためには、医療のお世話になる場面も多々あります。
今、国内でつかわれている医療機器のおよそ90%は半分近くを、海外からの輸入品に頼っているのをご存じですか。
ペースメーカー、人工呼吸器など「いのち」が直に頼っているものはほとんどが輸入品なのをご存じですか。
日本の優れた技術を持つ企業に、医療機器に目を向けてもらいたい。
環境に優れた技術開発をするものづくり企業だけでなく、銀行も商社もどんな会社でも環境について配慮する企業は、人々から高い評価を受けています。
環境問題と同じくらいに、「いのち」と向き合う企業も認められる高い評価を受けるようになればすばらしい。
いのちのために頑張る企業を応援したい!わたしたちの原点は、そこにあります。
自動車、家電、化学産業…。日本のものづくりは世界的に高い評価を受けています。
その技術を医療機器の分野に生かしてもらいたい。
環境が大切なのは「いのちのため」のはず。いのちそのもののために
日本の技術が生かせることは、すばらしいことではないでしょうか。